クラール鍼灸整骨院ブログ

tel_sp.png
メールでのお問い合わせ

2017.06.16更新

こんにちは!

小笠原ですnico

今日はこちら、映画『救いたい』のご紹介です!

救いたい

救いたい2

クラール鍼灸整骨院は平成27年9月に開院したのですが、元々盛岡市仙北町にある川村産婦人科医院(現在は閉院)の鍼灸科と小笠原と田口が一緒になり立ち上げた院でもありますnico

そして鍼灸スタッフの柿坂先生親子は小笠原の義父と義姉でもあり、、、

ちなみに4月にオープンしたsalon de curarスタッフは妻です、、、(超身内に囲まれております汗

そして何故に表題の『救いたい』のご案内になるかというと、、、こちらの映画の原作者が義叔母でもあり、主人公の自宅のロケ地が実際に義叔父、叔母が住んでいた部屋(川村産婦人科医院)にて撮影された映画でもあります♪

撮影当時、妻のお腹に次男坊がいて妊娠8ヶ月位?(忘れてしまいました、、、)でお腹が大きく、撮影の合間に鈴木京香さんが妻のお腹を優しく触ってくださり、「元気に生まれてきてね」と!!あれから早4年、、、次男は超元気に元気すぎる位汗すくすくと!

そして(3回目)、柿坂先生(娘先生の方)がちらっと出演しているんです!!(是非、探してみて下さい♪)

と、我々クラール鍼灸整骨院にとってはとっても縁がある映画なのですnyan

http://eiga.com/movie/79430/

映画.com 『救いたい』解説

東日本大震災の被災地で暮らす人々が、それぞれの苦悩を抱えながらも前向きに生きようとする姿を、鈴木京香扮する女性麻酔科医の視点から描いたヒューマンドラマ。国立病院機構仙台医療センターの麻酔科医長・川村隆枝が自身の体験をつづった本「心配ご無用 手術室には守護神がいる」を原作に、「ハチ公物語」などの名匠・神山征二郎がメガホンをとった。仙台医療センターに勤める優秀な麻酔科医・隆子は、仙台市街で個人医院を営む夫・貞一と仲むつまじく暮らしていた。2011年3月11日、東日本大震災が発生すると、貞一は医院を無期限休診し、被災地に診療所を立ちあげる。隆子は自身も医師として多忙な毎日を送りながら、貞一を妻として支えていく。

今日、土日と映画を見てまったりしたいな~と考えていた、そこのあなた!!

『救いたい』是非レンタルSHOPへGO!ですnico

ではでは素敵な週末をお過ごしください♪

 

肩こりや腰痛などの慢性症状、ぎっくり腰などの急性症状、交通事故によるむちうち症、視力回復サポート・眼精疲労回復、美容鍼・逆子治療・不妊治療・更年期障害等、お体のお悩みは何でも♪盛岡市のクラール鍼灸整骨院へflower2

 

投稿者: クラ―ル鍼灸整骨院@盛岡市

Facebookブログ
TEL:019-618-7802 お問い合わせはこちら